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対応地域:全国 所在地:東京都千代田区

弁護士法人プロテクトスタンス東京事務所による離婚問題の解決事例

【初回相談無料・有楽町より徒歩1分】浮気・不倫の慰謝料請求や減額交渉、離婚問題はお任せください!

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  • 全国対応
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  • 土日祝日対応
相談料 慰謝料請求・減額初回60分、離婚問題初回30分無料
着手金 慰謝料請求・減額交渉 22万円(訴訟+11万円)
報酬金 経済的利益に対して17.6%※慰謝料請求・減額交渉
料金体系

【相談料】
●浮気や不倫の慰謝料請求、慰謝料の減額交渉 初回相談 60分まで無料
●離婚問題 初回相談 30分まで無料 ※無料相談後 5,500円/30分

【着手金】
●【着手金は4回まで分割払い可能】
●浮気や不倫の慰謝料請求、慰謝料の減額交渉 22万円 ・訴訟等になった場合 ※1 +11万円
【返金保証】※2
浮気や不倫の慰謝料請求、慰謝料の減額交渉について
・経済的利益が全く得られなかった場合 着手金を全額返金
・経済的利益が着手金を下回った場合 着手金の差額分を返金
●離婚問題 33万円
・関連事件に対応する場合 ※3 +16.5万
・訴訟等になった場合 +33万円
※1.示談交渉から引き続き、調停、審判、仲裁または訴訟事件に各移行する場合に、追加の着手金が各自発生します。
※2.依頼者の意思により、相手方からの初回提示額で合意する場合、相手方に対する請求を放棄する場合、または、交渉終了前にご依頼を取り止める場合、制度の対象となりません。
※3.離婚調停を申し立てもしくはこれに対応する(以下、「申立て等」という)場合、または離婚に付帯関連した調停ないし審判等の別事件を申立て等する場合、申立て等する事件ごとに追加着手金が発生します。

【報酬金】
●浮気や不倫の慰謝料請求、慰謝料の減額交渉について ※4
・示談交渉のみ (経済的利益に対して)17.6%
・訴訟等になった場合 (経済的利益に対して)22%
●離婚について
・事件終結に対して ※5 33万円
・財産給付に対して ※6 (経済的利益に対して)17.6%
・親権確保に対して ※7 (子ども1人につき)33万円
・面会交流に対して ※8 (子ども1人につき)16.5万円
※4.経済的利益とは、浮気や不倫の慰謝料を請求する場合、事件等が終了し、相手方と締結した合意書(債務名義、公正証書なども含む) 記載の金額を示します。慰謝料の減額交渉の場合は、示談、和解、判決等で相手方からの請求金額より減額できた場合の金額です。時効援用や相手方の請求断念等により事実上請求が止んだときを含みます(相手方からの連絡が6か月間途絶した場合、事実上請求が止んだものとみなす)。契約締結時点で相手方からの請求金額が未定の場合は、300万円または契約締結後に相手方から請求された金額のいずれか高い方を請求額とみなして、報酬を計算します。
※5.事件終結とは、合意成立・不成立、調停成立・不成立、和解、審判、判決等を指します。
※6.離婚に付帯関連する財産給付(財産分与、養育費、婚姻費用、慰謝料等)を確保できた場合に発生します。経済的利益は、確保できた財産給付の金額を基準とし、養育費及び婚姻費用については、5年分の支給額(当該年数未満の支払期間または一括払いの場合は支払額全額)を基礎として算定します。
※7.子どもの親権について争いがある事件で、親権を確保できた場合に発生します。 ※8.面会交流について争いがある事件で、面会交流の有無や態様に関する主張が一部でも認められた場合に発生します。

【その他】
●日当:弁護士が裁判期日(電話会議およびウェブ会議を含む)に出頭する場合、またはそれ以外の目的で事務所外に出張する場合には、その都度、1日の拘束時間に対応して発生します。  
・4時間以内 33,000円/4時間超 55,000円
●実費:内容証明郵便や書類の郵送、交通費、相手方の戸籍や住民票といった公文書の取得、印紙代などの費用が発生した際に頂戴します。
●消費税:表示価格には消費税額が含まれております。

最寄駅 [JR山手線・京浜東北線]有楽町駅京橋口より徒歩1分、[東京メトロ 有楽町線]有楽町駅D8出口より 徒歩1分
電話で問い合わせる
通話無料0078-6008-0467
営業時間:平日9:00-21:00,土日祝9:00-19:00

※営業時間外、定休日の際には「メールで問い合わせる」をご利用ください。翌日以降弁護士からご連絡差し上げます。

解決事例

1~3件を表示(全3件)
  • 性格の不一致で離婚調停へ。財産分与として1,950万円を獲得

    依頼者情報
    • 年代40代
    • 性別女性
    • 子ども無し
    • 離婚方法調停離婚
    • 離婚原因性格の不一致
    • 相談内容財産分与
    来所の背景

    ご依頼者様は夫と10年以上の婚姻関係がありましたが、夫が家を出たことで別居が始まりました。

    その後、夫は弁護士を通じて、性格の不一致を理由に離婚を求める調停を申し立てました。

    ご依頼者様は当初、自身で調停に対応していましたが、夫側に有利な条件で交渉が進んでいるため、限界を感じるようになりました。

    依頼内容

    ご依頼者様は離婚を希望していませんでしたが、夫の気持ちが変わらないのであれば、少しでも良い条件で決着したいと考え、弁護士法人プロテクトスタンスにご相談されました。

    依頼後

    夫は離婚の請求を取り下げる意思がなかったため、夫婦関係の継続は困難な状況でした。

    そのため調停の主な争点は、離婚するかどうかではなく財産分与となりました。

    夫は預貯金のほか、マンションや自動車、バイク、仮想通貨など、様々な財産を持っていました。

    さらに、住宅ローンなどマイナスの財産(負債)もあったため、財産分与の対象となる財産の範囲や評価、分与の方法などを巡り、夫側と意見が対立しました。

    本件を担当した弁護士は、複数回にわたる調停を通じて夫側と丁寧な調整を重ね、財産分与として1,950万円の獲得に成功。

    ご依頼者様にとって納得できる条件で、離婚を成立させることができました。

    離婚調停は、弁護士に依頼せず、本人だけで進めることも可能です。

    しかし、相手方との間に法的な知識や交渉力に大きな差があると、納得できる解決は非常に困難でしょう。

    相手方が弁護士を立てている場合や、離婚調停を有利に進めたい場合は、調停の代理人を弁護士に依頼することをおすすめします。

    また、離婚時には、財産分与を巡ってトラブルになるケースも少なくありません。

    預貯金のみなど、財産がシンプルなら分割するのは簡単ですが、株や仮想通貨などの価値が流動的な財産や、住宅ローンといった負債もある場合は、専門的な判断が求められるため弁護士に相談した方がよいでしょう。

    弁護士法人プロテクトスタンスは、財産分与をはじめとする離婚問題について豊富な相談実績があります。お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。

  • 慰謝料300万円を請求されるも、230万円もの減額に成功

    依頼者情報
    • 年代30代
    • 性別女性
    • 子ども無し
    • 離婚方法非公開
    • 離婚原因その他
    • 相談内容不貞行為
    来所の背景

    ご依頼者様は、同僚の男性が既婚者だと知りながら交際し、複数回にわたって肉体関係(不貞行為)に及んでいました。

    交際期間が1年を超えたころ、関係に気が付いた男性の妻から慰謝料として300万円を請求されました。

    依頼内容

    高額な請求に驚いたご依頼者様は、とても支払うことができないと考え、弁護士法人プロテクトスタンスに今後の対応をご相談されました。

    依頼後

    本件を担当した弁護士は、相手方の夫婦が離婚していない点から、300万円の慰謝料は一般的な相場を大幅に上回ると分析。

    交渉では、相手方が150万円まで減額に応じたものの、さらに減額できる余地があると判断しました。

    その後、請求額は100万円まで引き下げられましたが、弁護士が諦めることなく交渉を続けた結果、70万円を支払う内容で合意。

    最終的に230万円もの減額を勝ち取りました。

    浮気・不倫の慰謝料は、不貞行為に及んだ期間や回数、夫婦の婚姻期間、子どもの有無など、さまざまな事情を考慮して決めていきます。

    本件のように、不貞行為の発覚後も相手方の夫婦が離婚していないケースでは、慰謝料の大幅な減額が認められる可能性もあるでしょう。

    ただし、慰謝料の減額が認められる事情があるかどうかを判断し、妥当な金額を算出するには専門的な知識が必要です。

    また、相手方に減額を認めさせるには交渉力が求められるため、適切に対応できなければ、不当に高額な支払いに応じる事態となるかもしれません。

    弁護士法人プロテクトスタンスは、浮気・不倫の慰謝料請求に関するご相談を初回60分まで無料でお受けしております。

    大幅な減額に成功した実績が豊富な弁護士に、お悩みやご不安をじっくりとお話しいただけますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

  • 慰謝料160万円を獲得。弁護士の交渉で130万円の増額に成功

    依頼者情報
    • 年代20代
    • 性別男性
    • 子ども無し
    • 離婚方法非公開
    • 離婚原因その他
    • 相談内容不貞行為
    来所の背景

    些細なケンカをきっかけに家を出た妻が、数日が経っても自宅へ戻らないため、ご依頼者様が位置情報を調べると、ラブホテルに宿泊していることが発覚しました。

    妻が男性とホテルから出てきたタイミングで声をかけたところ、浮気して肉体関係(不貞行為)があることも認めました。

    依頼内容

    ご依頼者様は、妻の浮気相手に慰謝料を請求したいと考え、弁護士法人プロテクトスタンスへご相談されました。

    依頼後

    本件を担当した弁護士が慰謝料を請求したところ、相手方はご依頼者様が妻と離婚していないことを理由に30万円の支払いを提案しました。

    ご依頼者様の希望額を下回っていたため提案を拒否すると、100万円まで増額する姿勢を見せましたが、ご依頼者様は納得することができませんでした。

    ご依頼者様が妻との離婚に向けて別居している点を主張するなど、弁護士は増額を目指して交渉を継続。

    その結果、160万円が支払われる内容で合意に至り、当初の提案額から130万円の増額に成功しました。

    浮気・不倫の慰謝料を請求したものの、相手方から希望よりも大幅に低額な支払いを提案されるケースは多々あります。

    増額を求めることも可能ですが、交渉の知識や経験がなければ、相手方に認めさせるのは簡単ではありません。

    弁護士法人プロテクトスタンスでは、浮気・不倫の慰謝料請求のご依頼を数多くお受けし、高額な慰謝料の獲得に成功した実績も豊富です。

    弁護士がお悩みやご希望を丁寧にお伺いしますので、まずは無料相談をご利用ください。

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対応地域:全国 所在地:東京都千代田区
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