弁護士法人プロテクトスタンス大阪事務所による離婚問題の解決事例
【初回相談無料・梅田駅や大阪駅から徒歩圏内】不倫慰謝料請求・減額交渉、離婚問題はお任せください
- オンライン面談
- 初回相談料無料
- 女性弁護士在籍
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- 国際離婚対応
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| 相談料 | 慰謝料請求・減額初回60分、離婚問題初回30分無料 |
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| 着手金 | 慰謝料請求・減額交渉 22万円(訴訟+11万円) |
| 報酬金 | 経済的利益に対して17.6%※慰謝料請求・減額交渉 |
| 料金体系 | 【相談料】 |
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| 最寄駅 | [大阪メトロ・谷町線]東梅田駅南改札口より徒歩1分、[大阪メトロ・御堂筋線]梅田駅南改札口より徒歩5分、[JR各線]大阪駅より徒歩8分 |
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※営業時間外、定休日の際には「メールで問い合わせる」をご利用ください。翌日以降弁護士からご連絡差し上げます。
解決事例
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一方的な離婚請求で裁判に。弁護士への依頼で200万円を獲得
依頼者情報 - 年代40代
- 性別男性
- 子ども1人
- 離婚方法裁判離婚
- 離婚原因その他
- 相談内容裁判・調停
来所の背景 ご依頼者様は妻から一方的に離婚を突き付けられたものの、子どものためにも離婚したくないと考えていました。しかし、妻は考えを変えようとせず、離婚調停を申し立てました。
その後、ご依頼者様は自身で調停を進めていましたが、妻側との話し合いがまとまらず、訴訟に発展してしまいました。
依頼内容 ご依頼者様は自身での対応に限界を感じるとともに、離婚するのであれば少しでも良い条件で解決したいと考え、弁護士法人プロテクトスタンスにご相談されました。
依頼後 訴訟で妻側は、子育てに協力しない、金銭の管理ができないなど、ご依頼者様が離婚の原因を作ったと主張し、離婚だけでなく100万円の慰謝料も求めました。
本件を担当した弁護士は妻側の主張に対し、ご依頼者様は妻からの暴言・暴力に悩んでいたほか、妻に不倫・浮気を疑わせる行動があったと反論。
逆に慰謝料の支払いを求める訴訟を裁判所に提起(反訴)しました。
弁護士が適切な主張を積み重ねた結果、離婚の成立に加え、妻がご依頼者様に200万円を支払う内容で合意することに成功しました。
配偶者からの離婚請求を拒否し続けていると、話し合いが調停や訴訟に発展し、トラブルが長期化してしまう可能性があります。
夫婦関係の継続が難しいような場合は、慰謝料を請求するなど、より有利な条件で離婚することを検討してもよいでしょう。
適切な慰謝料の金額を判断し、支払いに応じてもらうためにも、離婚問題に詳しい弁護士に依頼することをおすすめします。
財産分与や親権、養育費など、離婚の手続きに伴う様々な問題への対応も一緒に依頼できます。
弁護士法人プロテクトスタンスには、浮気・不倫の慰謝料請求はもちろん、離婚問題の解決にも豊富な実績を持つ弁護士が在籍しています。ぜひ安心してご相談ください。
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300万円の慰謝料を請求されるも235万円もの大幅減額を実現
依頼者情報 - 年代40代
- 性別女性
- 子ども2人
- 離婚方法非公開
- 離婚原因その他
- 相談内容不貞行為
来所の背景 依頼者は、職場の同僚である男性が既婚者だと知りながら意気投合し、2人で出かけた際に肉体関係(不貞行為)に及んでしまいました。
不貞行為は1度でしたが、関係を知った男性の妻から300万円もの慰謝料を請求されました。
依頼内容 高額な請求に困惑したご依頼者様は、少しでも減額したいと考え、弁護士法人プロテクトスタンスへご相談されました。
依頼後 本件を担当した弁護士は、1度の不貞行為に対する300万円の請求は妥当ではなく、大幅な減額を目指すべきと判断。
相手方は減額に応じる姿勢を示したものの、不貞行為により強い精神的苦痛を受けたと反論し、150万円の支払いを改めて求めてきました。
しかし、まだ一般的な相場を上回っており、ご依頼者様にとっても受け入れられる金額ではなかったため、弁護士はさらなる減額を主張。
妥協することなく交渉を続けた結果、65万円を支払う内容で合意し、当初の請求額から235万円もの大幅減額に成功しました。
浮気・不倫してしまい、申し訳ない気持ちがあっても、不当に高額な慰謝料の請求には応じる必要はありません。
しかし、妥当な金額を判断したうえで減額を求めるには、法的な専門知識や交渉力が求められるため、自身で対応しても納得できる解決を実現するのは困難です。
弁護士法人プロテクトスタンスは、浮気・不倫の慰謝料請求に関するご相談を初回60分まで無料としております。
大幅減額に成功した実績を持つ弁護士がお悩みやご不安をお伺いし、最善の解決策をご提案しますので、ぜひご連絡ください。
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80万円の分割払いを拒否し、150万円の一括払いを認めさせる
依頼者情報 - 年代20代
- 性別男性
- 子ども無し
- 離婚方法非公開
- 離婚原因その他
- 相談内容不貞行為
来所の背景 ご依頼者様は妻のLINEを偶然見たことをきっかけに、職場の同僚である男性と浮気していることを知りました。
肉体関係(不貞行為)が疑われる内容もあったため、妻に確認したところ、浮気していることを認めました。
依頼内容 ご依頼者様は妻の浮気相手に慰謝料を請求したいと考え、弁護士法人プロテクトスタンスにご相談されました。
依頼後 本件を担当した弁護士が慰謝料を請求すると、相手方は80万円を提案したうえで、分割による支払いを求めてきました。
しかし、ご依頼者様にとって納得できる金額ではなく、分割払いは途切れてしまう可能性があるため、弁護士は相手方の提案を拒否。
粘り強く交渉を重ねた結果、150万円まで増額させるとともに、一括払いを約束させることにも成功しました。
浮気・不倫の慰謝料を請求した場合、相手方から分割払いを提案されるケースがあります。
しかし、分割払いには未払いのリスクがあり、未払い分の回収には差押えの手続きを進める手間などが発生するため、応じるかどうかは慎重な判断が必要です。
この点、弁護士に相談すれば、慰謝料の金額はもちろん、支払い方法なども含めて最善の解決策を提案してもらえます。
もちろん、依頼後はご希望の条件を目指して交渉を進めてくれます。
弁護士法人プロテクトスタンスは、浮気・不倫の慰謝料についてこれまで多くのご相談とご依頼をお受けしてまいりました。
豊富な経験を活かし、相手方との交渉力には自信がございますので、まずはご相談ください。

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