【神奈川県・横浜】弁護士の離婚の解決事例

弁護士による離婚問題の解決事例をご紹介します。弁護士に相談された経緯、お悩みの解決を依頼された結果、どのようにして解決したかを都道府県・相談内容別にまとめています。
ご自身の状況に近い事例がきっと見つかりますので、弁護士への相談を検討中の方は是非、参考にしてください。

1~10件を表示(全30件)
対応地域:神奈川 所在地:横浜市中区

横浜ベイサイド法律事務所

横浜ベイサイド法律事務所_先生

DV夫と納得の行く条件で離婚が成立した事例

依頼者情報
  • 年代40代
  • 性別女性
  • 子ども非公開
  • 離婚方法非公開
  • 離婚原因DV
  • 相談内容財産分与
来所の背景 依頼者様は夫と婚姻費用や養育費、慰謝料、財産分与などの話し合いをしたいと考えていましたが、夫が暴言を吐くため話し合いができない状態でした。
依頼内容 DV夫と離婚の話し合いができず、「どうしたら良いかわからない」とご相談に来られました。
依頼後 受任後、まずは婚姻費用の請求を行い、それを元に別居することになりました。その後、弁護士を通じて相手方と話し合いを行い、最終的に依頼者様の納得のいく条件で離婚が成立しました。
対応地域:神奈川 所在地:横浜市中区

横浜ベイサイド法律事務所

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別居後、未払いとなっていた生活費と養育費を回収できた事例

依頼者情報
  • 年代40代
  • 性別女性
  • 子ども非公開
  • 離婚方法非公開
  • 離婚原因その他
  • 相談内容親権・養育費
来所の背景 依頼者様は離婚を決意され、子供と一緒に家を出て、夫と別居していました。
依頼内容 当初約束していた生活費が振り込まれなかったため、ご相談に来られました。
依頼後 受任後、裁判所を利用して婚姻費用を確保しました。婚姻費用を確保でき、生活に余裕が生まれたため、相手方と納得のいく交渉ができ、最終的に約束していた生活費と養育費を全額受け取ることができました。
対応地域:神奈川 所在地:横浜市中区

横浜ベイサイド法律事務所

横浜ベイサイド法律事務所_先生

子の引渡に関し審判前の仮処分を申し立て、子供の引き戻しに成功

依頼者情報
  • 年代30代
  • 性別女性
  • 子ども非公開
  • 離婚方法調停離婚
  • 離婚原因その他
  • 相談内容親権・養育費
来所の背景 依頼者様は離婚調停中でしたが、監護していた子供を別居していた夫が連れ去りました。
依頼内容 連れ去られた子供を引き戻したいとご相談に来られました。
依頼後 受任後、すぐに家庭裁判所に子の引渡に関し審判前の仮処分を申し立てました。その結果、子供は依頼者様の元に戻されることになり、安心して離婚調停に臨むことができました。
対応地域:東京,神奈川 所在地:神奈川県川崎市川崎区

エースパートナー法律事務所

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離婚協議に応じない夫に対して調停を申し立て、離婚が成立

依頼者情報
  • 年代30代
  • 性別女性
  • 子ども非公開
  • 離婚方法調停離婚
  • 離婚原因不貞行為
  • 相談内容裁判・調停
来所の背景 夫の不倫が発覚したため、依頼者様はお子様を連れて別居をしていました。口頭で婚姻費用の支払いの約束をしていましたが、別居期間が長くなるにつれて支払いが遅れるようになり、ついには支払われなくなりました。
依頼内容 夫に離婚の話し合いを持ちかけましたが、夫が話し合いに応じようとしないため、ご相談に来られました。
依頼後 夫が離婚の話し合いに応じないため、離婚するには離婚調停を行う必要があることをご説明しました。そのうえで、離婚調停はどのように手続きをするのか、どのような話し合いをするのかを説明し、解決の見通しもお伝えしました。離婚調停の手続の依頼をされたため、代理人として離婚調停を申立てました。離婚調停では親権者指定と財産分与について相手方と意見が対立したため、依頼者様と協力して必要な資料を集め、陳述書を作成して主張を行いました。結果的に、依頼者様を親権者とし、財産分与もおおむね依頼者様の主張どおりの内容とすることができました。
対応地域:東京,神奈川 所在地:神奈川県川崎市川崎区

エースパートナー法律事務所

エースパートナー法律事務所_先生

証拠を収集し、夫と不倫相手から慰謝料を獲得し、離婚が成立

依頼者情報
  • 年代50代
  • 性別女性
  • 子ども非公開
  • 離婚方法非公開
  • 離婚原因不貞行為
  • 相談内容慰謝料
来所の背景 夫が不倫していることが判明しましたが、指摘するとはぐらかされるのではないか、離婚した際に生活が不安定になるのではないかと悩まれていました。
依頼内容 どう動けばいいかわからずご相談に来られました。
依頼後 ご相談の際、法的に不倫の責任を追及するには何が必要か、どう集めるべきか、相手方とはどう接するべきかをご説明しました。初回相談時は証拠が十分ではなかったため、相談を重ね、証拠を集めていきました。十分な話し合いと証拠収集、準備が整ったため、相手方に離婚を求め、不倫相手にも慰謝料請求を行いました。結果的に離婚が成立し、夫と不倫相手に慰謝料を支払わせることができました。
対応地域:東京,神奈川 所在地:神奈川県川崎市川崎区

エースパートナー法律事務所

エースパートナー法律事務所_先生

何を話し合えばいいかわからない状態から円満に離婚した事例

依頼者情報
  • 年代40代
  • 性別女性
  • 子ども非公開
  • 離婚方法協議離婚
  • 離婚原因性格の不一致
  • 相談内容財産分与
来所の背景 依頼者様は性格の不一致を理由に離婚を検討されていました。
依頼内容 何をすればいいか調べることもできず、夫との話し合いも進まないため、ご相談に来られました。
依頼後 ご相談の際、まずは離婚の手順と何を決めるべきかをご説明し、これから何をすべきなのか、どのようなことが起きるのかを理解していただきました。そのうえで、相手方との交渉を弁護士が代行することでご依頼いただきました。夫側も離婚には同意していましたが、婚姻期間が長いため分与対象となる財産が相当数ありました。そのため、一つずつ整理しながらどのように分けるのかを話し合いました。住宅内にある荷物についても処分など細かい内容まで話し合い、離婚協議書を作成し、円満に離婚が成立しました。
対応地域:全国 所在地:神奈川県横浜市中区

神奈川中央法律事務所

神奈川中央法律事務所_先生

法的な離婚理由がない状態から離婚調停を成立させた事例

依頼者情報
  • 年代20代
  • 性別男性
  • 子ども無し
  • 離婚方法調停離婚
  • 離婚原因性格の不一致
  • 相談内容裁判・調停
来所の背景 依頼者様は両親との同居や家計管理などをきっかけに気持ちが離れ、妻と離婚の話し合いをしていました。
依頼内容 離婚の話し合いがまとまらなかったため、調停をすることになり、法的なアドバイスがほしいとご相談に来られました。
依頼後 受任後、調停委員を通して妻側に離婚の意思と理由を誠実に伝えました。また、離婚後の妻の生活を一部支援する目的で一定額の解決金を支払うことで離婚調停が成立しました。
対応地域:全国 所在地:神奈川県横浜市中区

神奈川中央法律事務所

神奈川中央法律事務所_先生

調停委員との関係を改善し、親権を獲得できた事例

依頼者情報
  • 年代30代
  • 性別女性
  • 子ども2人
  • 離婚方法調停離婚
  • 離婚原因性格の不一致
  • 相談内容裁判・調停
来所の背景 依頼者様は子供を連れて別居しており、夫に対して離婚調停を申立てていました。
依頼内容 夫側は親権を譲る気も離婚に応じる気もなく、調停が成立しそうにない状態だったため、相談に来られました。
依頼後 離婚調停に途中から参加しました。依頼者様は調停委員や家裁調査官との関係をうまく構築できておらず、敵対的な関係に陥りかけていました。受任後は調停委員や家裁調査官との関係を改善し、確実に面会交流を実施することで夫側の気持ちをやわらげ、相手方からの主張に対する問題点などに適切に対応することで無事親権を獲得し、離婚調停が成立しました。
対応地域:全国 所在地:神奈川県横浜市中区

神奈川中央法律事務所

神奈川中央法律事務所_先生

浮気夫から慰謝料と財産分与を取得して離婚が成立した事例

依頼者情報
  • 年代50代
  • 性別女性
  • 子ども1人
  • 離婚方法協議離婚
  • 離婚原因不貞行為
  • 相談内容慰謝料
来所の背景 夫が家を出て行き,浮気相手と同居し始めたので,離婚をしたいということでご来所されました。
依頼内容 夫が高圧的な態度を取ってくるため,自分だけではとても夫と離婚協議することなんてできない,ということで代理人を立てたい,というご依頼でした。
依頼後 受任後、速やかに夫側に通知を送り,離婚条件の交渉を行いました。浮気の証拠や夫の財産について資料を揃えていましたので,慰謝料と財産分与の金額を度するかが争点でした。早く離婚したいという夫側の希望もあり,夫側から金額等の譲歩がありました。結果としては,財産分与として預貯金等の半分と慰謝料を含めた財産分与して自宅不動産の持ち分全てを獲得することができました。
対応地域:東京都,神奈川県,千葉県,埼玉県,茨城県,栃木県,群馬県,山梨県,静岡県 所在地:神奈川県川崎市川崎区

川崎パシフィック法律事務所

川﨑パシフィック法律事務所_集合写真

不倫相手の妻に請求された300万円の慰謝料を100万円に減額

依頼者情報
  • 年代20代
  • 性別女性
  • 子ども非公開
  • 離婚方法非公開
  • 離婚原因その他
  • 相談内容慰謝料
来所の背景 依頼者様は妻子ある男性と不倫をしてましたが、不倫相手の妻に不倫の事実が発覚してしまいました。
依頼内容 不倫相手の妻の代理人弁護士から300万円の慰謝料を求める通知書を受け取ったため、ご相談に来られました。
依頼後 不倫の事実については、不倫相手の妻に証拠を握られている状態でした。
しかし、不倫相手の妻は離婚の意思がないようでしたので、依頼者様が不倫相手に対して求償権を行使しないことを条件に慰謝料を100万円まで減額することで解決しました。
1~10件を表示(全30件)

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